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2010-07-30 |
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本日、後楽園ホール大会 開催! |
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〜BJW認定デスマッチヘビー級選手権は、ガラス&蛍光灯+αデスマッチに決定〜
7月30日(金)大日本プロレス後楽園大会のメインで行われる
デスマッチ王座次期挑戦者に決定した竹田誠志が、王者・伊東竜二に挑む。
竹田の王座挑戦は、昨年の7月横浜文体(王者は宮本)に続き、
2度目となるBJW認定デスマッチヘビー級選手権試合の結末を是非会場にてご覧下さい。
“大日本プロレス 後楽園ホール大会”
【日時】7月30日(金)18:15開場・19:00開始
【会場】後楽園ホール
【当日券】
※午後4時より、1階または5階エレベーター前にて販売致します。
※青春18チケット・高校生友情シートは、5階エレベーター前でのみ販売致します。
【当日料金】
■特別リングサイド 5,500円
■指定席 4,500円
■SUMMERシート(南側両端・後方) 3,000円
■ペアシート(2枚1組、北側・指定席) 7,000円
■バルコニースタンド(西・東のバルコニーからご観戦頂けます。) 3,500円
■青春18チケット(18歳以下・要身分証) 1人1,500円
■高校生友情シート(3人以上・要学生証) 1人1,000円
【サイン会】
開場中:関本大介、佐々木義人
休憩中:“黒天使”沼澤邪鬼
【全対戦カード】
■メインイベント BJW認定 デスマッチヘビー級選手権試合
ガラス&蛍光灯+αデスマッチ 30分1本勝負
(王者)伊東竜二 VS (挑戦者)竹田誠志
※初防衛戦
◇王者・伊東のコメント
簡単に王座は渡さない。勢いがあるのは認めるけど、勢いではベルトはとれない。
大日本プロレスの重み、デスマッチの重みを竹田に叩きつけて勝ちます。
◇竹田誠志のコメント
自分は、テッペンを取る為に大日本に来て、ベルトを取らなきゃ見えてこない。
前回の後楽園ホールでの勝利は、イサミ(木高)の力を借りて勝った部分もあるし・・・
今回は、シングルマッチましてや、タイトルマッチなんで。
伊東からベルトを奪還した場合は、所属のスタイルEの大会で勝手に防衛
をやる!
1年振り、2度目のタイトル挑戦。1年前の自分とは違う竹田誠志を見せたいし、狂って暴れて伊東竜二をぶっ潰すから見とけ!!
■セミファイナル タッグマッチ 30分1本勝負
関本大介 佐々木義人 VS 石川修司 岡林裕二
■第4試合 ストリートファイト スクランブルバンクハウス 6人タッグデスマッチ 30分1本勝負
葛西純 “黒天使”沼澤邪鬼 木高イサミ VS 佐々木貴 宮本裕向 星野勘九郎
■第3試合 ハードコア 6人タッグマッチ 30分1本勝負
シャドウWX 谷口裕一 山川竜司 VS アブドーラ・小林 バラモンシュウ バラモンケイ
■第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
MEN'Sテイオー 怨霊 大橋篤 VS ヘラクレス千賀 沖本摩幸 正岡大介
■オープニング 6人タッグマッチ 20分1本勝負
大黒坊弁慶 清水基嗣 橋本和樹 VS 忍 河上隆一 塚本拓海
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2010-07-29 |
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7/30 会場先行販売チケット情報 |
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〜7月30日後楽園ホール大会開場時よりチケット先行販売〜
“大日本プロレスカフェ 横浜アーリナイト Vol.1”
【日時】9月3日(金)17:30開場・18:30開始(カフェスタート・17:30)
【会場】横浜メディアビジネスセンター
【入場料金】
■リザーブエリア(イス・テーブル席・1ドリンク)
3,000円(当日3,500円)
■スタンディング(1ドリンク)
1,000円(当日のみ販売)
“BJW×HARD STAGE 3rd”
【日時】9月15日(水)18:30開場・19:00開始
【会場】新木場1stRING
【入場料金】
■最前列スーパーシート
4,500円(当日5,000円)
■イス席
3,500円(当日4,000円)
■自由席
3,000円(当日3,500円)
“BJ SPIKEOUTシリーズ 後楽園ホール大会”
【日時】10月17日(日)17:45開場・18:30開始
【会場】後楽園ホール
【入場料金】
■最前列スーパーシート
SOLD OUT
■特別リングサイド
5,250円(当日5,500円)
■指定席
4,200円(当日4,500円)
■ペアシート(2枚1組、北側・指定席)
6,300円(当日7,000円)
■大日本&K-DOJO セット販売(12:00開始のK-DOJO、18:30開始の大日本の観戦が可能)
7,000円(当日販売はナシ)
※セット販売に関して
両大会、同じ座席でのご観戦となります。FC割引は出来ません。予めご了承下さい。
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2010-07-29 |
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8/7六角橋、/8鶴見、/9名古屋 撮影会開催! |
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下記大会の開場時間中、リングサイド付近で選手の撮影会の開催が決定!
※参加無料となりますので、この機会に是非ご参加下さい。
※撮影会は、開場時間中を予定しております。
状況により早めに終了させて頂く場合が御座います。予めご了承下さい。
“大日本プロレス 六角橋商店街デスマッチ 其の六”
〜あの悪夢が再び、大丈夫か六角橋!?〜
【日時】8月7日(土)17:00開場・17:30開始
【会場】六角橋商店街 駐車場特設リング
【撮影会参加選手】
アブドーラ・小林
〜045邪猿気違's “真昼の血闘” ファイヤーデスマッチ inOSAKA〜
【日時】8月8日(日)13:30開場・14:00開始
【会場】鶴見緑地花博記念公園水の館付属展示場
【撮影会参加選手】
葛西純 “黒天使”沼澤邪鬼
“Death Market Summer 名古屋大会”
【日時】8月9日(月)18:15開場・19:00開始
【会場】名古屋・クラブダイヤモンドホール
【撮影会参加選手】
伊東竜二 関本大介
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2010-07-29 |
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新作DVD情報 5/4横浜文体大会 |
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〜7月30日 後楽園ホール大会にて先行予約開始〜
当日、売店にてお申し込み頂いた方には特典として・・・
15周年・横浜大会の激闘を収めた『プレミアポストカード4枚』をプレゼント!
(気になる中身は、伊東竜二VS宮本裕向、関本大介、045邪猿気違'S、シークレット)
更に、当日お申し込みの方は送料・無料サービス!
是非、この機会にお申し込み下さい。
【タイトル】大日大戦 大日本プロレス設立15周年記念 横浜大会 DEATH&CRAZY That's The Way Of The BJ-World 2010年5月4日横浜文化体育館大会
【内容】
15年の歴史の中で流れ続けた血と汗が今、結実の光を放つ。
夢や希望を胸に船出した、大日本プロレス。
しかしその先に待ち構えていたのは苦悩と困難、苦しみと悲しみという大波であった。
激戦と熱戦、リング内外で繰り広げられた大日本プロレスの戦いは苦しみを強さに変え
15年の歳月を重ね、今夜1つの輝きとなった。
宮本VS伊東のデスマッチ選手権試合、葛西純&CZW、天龍VS関本の戦いが横浜を震撼させる。
現在・過去・未来が1つになった奇跡の大会を見逃すな!
【発売日】
■8月上旬
【価格】
■4,200円(税込)
【収録試合】
■ダブルメインイベントU BJW認定デスマッチヘビー選手権試合
金網蛍光灯 200本デスマッチ 30分1本勝負
(王者)宮本裕向 VS (挑戦者)伊東竜二
※5度目の防衛戦
■ダブルメインイベントT スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
天龍源一郎 岡林裕二 VS 関本大介 佐々木義人
■第6試合 日米デスマッチサミット 有刺鉄線条約 6人タッグデスマッチ 30分1本勝負
葛西純 ニック・ゲージ DJハイド VS “黒天使”沼澤邪鬼 竹田誠志 木高イサミ
■第5試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
シャドウWX ジ・ウインガー 藤田ミノル VS TAJIRI 山川竜司 谷口裕一
※特別レフェリー・中牧昭二
■第4試合 ハードコア 6人タッグマッチ 30分1本勝負
ネクロ・ブッチャー 佐々木貴 清水基嗣 VS アブドーラ・小林 石川修司 星野勘九郎
■第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
KAMIKAZE 松崎和彦 茂木正淑 VS MEN'Sテイオー 橋本和樹 塚本拓海
■第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
マルセラ 亜利弥' 豊田真奈美 VS アジャ・コング GAMI 闘牛・空
■オープニング 6人タッグマッチ 20分1本勝負
大黒坊弁慶 怨霊 河上隆一 VS 菊タロー 忍 大橋篤
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2010-07-27 |
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7月23日 岡林裕二 凱旋興行 報告 |
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〜7月23日 岡林裕二 凱旋興行報告
去る、7月23日(金)大日本プロレス・岡林裕二凱旋興行・南国大会が、
超満員となる1,100人を動員。 昨年に続き、主催者は南国市商工会・青年部。
2年連続での開催となる南国大会は、前回同様、ビアガーデン形式で2部構成で行われた。
17時から新土リングアナ、大橋篤選手による前説からスタート。
続いて、ちびっ子プロレス教室、第1試合の横浜プロレス提供試合のタッグマッチが行われ、中身の正体バレバレのマスクマンが、観客を魅了した。
最後は、ウエスタン・タイガーがビックバディから、ラリアットからの片エビ固めで勝利。
第1試合終了後、ビックバディがマイクで締めて第1部が終了。
午後6時30分より、大日本プロレス・第2部がスタート。
第2試合はお馴染みとなった、弁慶と谷口のシングルマッチ。
コミカルな谷口の動きが観客の笑いを誘うが、最後は弁慶のアイアンクローが決まり、そのまま倒されて3カウント。
セミファイナルでは開始前にリング上にて、新土リングアナがアナウンス。
『場外乱闘が発生する場合がございます。選手が場外に行った際には、ビールや食べ物は、絶対に与えないで下さい。』と、注意を促す。
一部の観客から、フリですか? と問いかけられるも、冷静に『違います。』と返答。
伊東、WXのパートナー大橋篤。対峙するのは、タッグチャンピオンチームの045ジャンキーズ、アブドーラ・小林組。試合開始のゴングが鳴るなり、6選手は場外乱闘へ。
やはり、想定していた通り観客のビールや焼き鳥などを飲み食べ荒らし、観客席になだれ込む。
最後は、標的となった大橋篤が、葛西のリバース・タイガードライバーに沈んだ。
メインイベントでは、先に、星野勘九郎、佐々木義人、関本大介が入場。
続いて、宮本裕向、佐々木貴が入場。
最後にひときわ大きな歓声の中、のぼり軍団を引き連れ、『南国の英雄』岡林裕二が堂々と入場。
選手コール時には大量の紙テープが、投げ込まれた岡林。
試合では、人間離れしたパワーを観客に見せつけ、大いに沸かせ、最後は孤立した星野に、岡林がトップロープからのダイビングボディプレスで、
地元・南国で勝利を収めた。
試合後、家族をリング上に呼び込み、『オヤジ、オフクロ、アニキありがとう、そして南国の皆さんありがとうございました』と、南国大会の最後を締めた。
その後、各選手はテーブルを周り、サインや撮影に応じた。
プロレス終了後は、もう一人の南国市の英雄『三山ひろし オンステージ』を開催。
演歌とプロレスと言う、一見ミスマッチなコラボだが素晴らしい化学反応を起こした。
三山ひろしファンから、岡林選手への熱い声援も引き出した。
イベント終了後、三山ひろしと岡林裕二、が数年振りの再会を果たし談笑。
後日、三山ひろしのブログでは岡林選手を掲載。
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